2018年9月25日火曜日

子役を利用?百田尚樹激怒のヤラセ番組(藤井厳喜9月25日メルマガ)

「日本はアメリカのご機嫌取り
 ばかりに見えるのはなぜ?
 トランプさんが校長先生で
 安倍さんが担任の先生みたいな
 身分が違うように見えてきちゃいました」

そう子供が質問すると、
池上彰さんは
「すごいよね、子供はね。」
と感心しながら
この質問に答えていきました、、、

これは今月7日
「池上彰×子供×ニュース
 痛快ギモンに大人も納得SP」
というフジテレビの番組での一幕です。
番組では、
安倍総理や政治家を
批判するような内容も
数多く流されていました。

しかし、後日
衝撃の事実が明らかになります、、、
それは、この質問をしていた子供が
一般の子供ではなく、
プロダクションの子役
だったのです、、、

これはつまり、
あらかじめ大人が用意した
「台本」があり、
それを子役が「演じさせられた」
可能性が大いにあるということです、、、
この一連の疑惑に対し、
作家の百田尚樹さんは
SNSで次のように発言しました。
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観た!
めちゃくちゃ、気持ち悪い!!
吐き気がする番組!
子役に台本を喋らせて、ヤラセのイメージ操作。
テレビ局はここまでするようになったのか…
サンデーモーニングの方がまだ堂々としている分、ましな気がしてくる。
この番組を企画した奴を殴りたい!!
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百田さんの口の悪さも
かなりですが(笑)

それでも、
子供を利用してまで
政権批判をするという
手口にはさすがに
違和感を覚えてしまいますよね・・・?
しかも、この番組の提供は
なぜか朝日新聞でした、、、
これは果たして偶然なのでしょうか・・・?
あなたも薄々
気がついているかもしれませんが
このような事件は、近年のメディアでは
残念ながら珍しくありません。
例えば、、、
ある新聞社は、北朝鮮のことを
「この世の楽園」と報じ、
同じ日本国民が拉致されたにも関わらず
ほとんど批判はしませんでした。

また、この新聞社は
女性の人権擁護に熱心で
「従軍慰安婦報道」をでっち上げたわけですが、
その一方で、満洲や朝鮮半島から
戦後に引き上げてきた女性たちが
ソ連兵や中国人、朝鮮人に
レイプされたことは大きく報じませんでした…

でもあなたも一度は
こんな疑問を抱いたことが
あるかもしれません。
「なぜ同じ日本人が
 日本のことを悪く言うんだろう」
産経新聞「正論」元編集長で、
マスコミを裏の裏まで知り尽くす
ジャーナリストの上島嘉郎氏は、
これについて、

「GHQによる日本人の
 思考改造と精神破壊の結果」
だと言います。

一体どういうことなのか・・・?
日本人が知らない洗脳の
詳細なメカニズムを
暴いたのが
「反日メディアの正体
 ~戦後日本に埋め込まれた”GHQ洗脳装置”の闇」
です。
>詳しくはこちらからご確認ください、、、
ー月刊三橋事務局

PS
百田尚樹さんと長年懇意の
産経新聞「正論」元編集長
上島嘉郎による新刊が
発売されました。
そのタイトルは
「反日メディアの正体

 ~戦後日本に埋め込まれた“GHQ洗脳装置”の闇」

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